2006.01.12 Thu
ライトノベル版 「かしまし―ガール・ミーツ・ガール」
「かしまし―ガール・ミーツ・ガール」著者:駒尾真子
原作:あかほりさとる
イラスト:桂遊生丸
出版:電撃文庫
はずむという主人公が事故で男→女に変わってしまい生きていくことになる話。やす菜ととまりって女の子と三角関係を楽しむ話のようです。
詳しくは公式ページ参照でよろしく。
コミックは読んだことないのですが、何故か電撃文庫でラノベ化したので早速、買って読んでみました。まぁ、そのうち漫画も買うかも?買わないかも?今日はライトノベル版の話。
この話は、ほかの娘たちはどうでもいい。
どう見ても、「はずむ」萌えだ!!
意外と話は普通に女の子生活+三角関係の恋愛。何気に主人公の順応力高い気がする。ラノベ版だから、原作とは違うかもしんない。視点変更が親切。相手側の感情理解しやすくなってる。まぁ、話の中身はそこそこ面白かったが、まぁどうでもいい。
だから、はずむなんだって!(ウルサイ、ダマレ
ちょっぴり頼りない感じがするから、守ってあげたくなるよね!!
つ〜か、もう、元々女の子のキャラより女の子だぜ!!
イラストも何気にエロ可愛いし〜♪危険でした…。

いきなり女の子になって恥ずかしがるはずむ…、口紅塗ってるだけなんにエロ可愛いはずむ…、他にもスカートはいてないはずむ…、キスをするはずむ…入浴中のはずむ…。
…萌え殺す気か…。
| ライトノベル | 22:33 | comments:2 | trackbacks(-) | TOP↑
僕はまだラノベ版読んでないので重複箇所があるかもしれませんが、ういんぐさんをさらに萌え殺してみる。
はずむ、初めてのブラ装着。はずむのコスプレショー。海と水着とはずむ。
夏祭りといえば浴衣、似合いすぎるよはずむ。はずむのスク水撮影会。
どうです?(笑)
コミック版でも順応力高さには若干違和感がありましたけど、三角ならぬ多角関係恋愛モノなんではずむの心情に関してはコレでも良い感じだと思いますけどね。
女の子のキャラより女の子というのは同感です。
まあ僕は、とまり>はずむ>>(越えられない壁)>>やす菜 なんですけど(笑)
| まやたか | 2006/01/13 01:35 | URL | ≫ EDIT