2006.02.24 Fri
もしも明日が晴れならば「つばさ」ルート
プロローグと一章を読まない(2周目以降)
| 第2章「鬼姫」 | |
| 冒頭 | 選択肢なし |
| 9月6日 | 選択肢なし |
| 9月7日 | 一緒に学食に行く つばさに話しかける つばさ その通りだ |
| 9月8日 | 黙って待つ 明穂のことが心配 |
| 9月9日 | 選択肢なし |
| 9月10日 | 選択肢なし |
| 9月11日 | 選択肢なし |
| 第3章「翼を広げて」 | |
| 9月13日 | 選択肢なし わたしは、二人とも大好きで… 何も、言えるはずがなかったの。 お姉ちゃんの死という現実に、わたしはどうしようもなく打ちのめされていた。 そして、それ以上に …認めたくなかった。 わたしが、どこかで少しだけ、喜んでいるという事実を。 |
| 9月14日 | つばさの様子を見に行く つばさ「だって親子だもん」 つばさ「あー、でもそういう設定になっちゃうと、わたしは…」 それからつばさは、ほんの一瞬寂しそうな顔をして… つばさ「小姑…だよね」 |
| 9月15日 | 喧嘩でもした? |
| 9月16日 | 選択肢なし つばさ「あのね、今日は次の電車がいい」 お兄ちゃんとのデート。 心の底から、楽しみにしていたから …罪悪感があるなんて認めたくなかったの。 |
| 9月17日 | 選択肢なし |
| 9月18日 | アイスでも食べる? 大好きなお姉ちゃんを傷つけて 許されるはずのない言葉を口にして- こんなことになるならいっそ つばさ「わたしが死ねばよかったのに」 |
| 9月19日 | つばさのことが好き |
| 第4章「バースデイ」 | |
| 9月21日 | コロッケ |
| 9月22日 | とりあえず謝る つばさ「せっかくだから、お赤飯炊いちゃおうかな♪」 つばさ「だって、今日はたまちゃんの記念日だもんっ」 |
| 9月23日 | 学園に行く つばさを連れて行く このまま見送る |
| 9月25日 | 選択肢なし |
| 9月26日 | 選択肢なし |
| 9月27日 | 選択肢なし |
| 9月28日 | 選択肢なし |
| 第4.5章「とある週末」 | |
| 9月30日 | ノックしない …って、いいのか!? 一樹「つ、つばさは妹みたいなものだぞ?」 そうそう、妹なんだから、別に着替えを覗くくらい気にしなくても(ぉ |
| 第5章「Dance with the lovers」 | |
| 10月2日 | 選択肢なし |
| 10月3日 | もちろんOK |
| 10月4日 | 千早ちゃんを連れてこないと つばさにやってもらったら? |
| 10月5日 | 選択肢なし |
| 10月6日 | 選択肢なし |
| 10月7日 | 選択肢なし |
| 10月8日 | つばさと休憩 パー つばさ「え、えっちな、妹は……嫌い…?」 …………でも、 本当に結ばれたわけでは、 …なかったんだ。 |
| 10月9日 | 選択肢なし 明穂「…もう、いいよね?」 明穂「いなくなっても…、いいよね?」 明穂「私、決めたの。最後の未練が消えたら、あの世に行く」 一樹「最後の……未練?」 明穂「カズちゃんと、つばさを…、幸せにするの」 明穂「これが、私たちの為だから」「別れよう……ね?」 |
| 第6章「As you like」 | |
| 冒頭 | 選択肢なし いつか、恩返しをするんだ…って。 お姉ちゃんが心から望むもの。 それを見つけたら、絶対叶えてあげるの。 たとえ、この身の全てを捧げても。 |
| 10月21日 | 選択肢なし |
| 10月22日 | 選択肢なし 夕食のメニューは、『食パン』だった。 トーストすらしていない、ただの冷たい生のパン。 |
| 10月23日 | 選択肢なし |
| 10月24日 | 選択肢なし ……僕は、つばさを見守っていたかった。 その気持ちに、今は名前を付けられない。 けれども、素直な気持ちで、こう思う。 少なくとも、今は誰よりも つばさの側に、いたいんだ。 |
| 10月25日 | つばさを褒める |
| 10月26日 | 選択肢なし |
| 10月27日 | 選択肢なし |
| 10月28日 | 選択肢なし |
| 10月29日 | 選択肢なし 明穂「幸せになって」 明穂「私の分まで…、幸せになって」 |
| エピローグ | 選択肢なし もしも明日が晴れなら その時は、一緒にお出かけしようって、決めてたの。 つばさ「それじゃ、バス停まで競争だよっ?」 つばさ「行くよ〜?よーい、どんっ!」 |
| もしらば | 21:23 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑